【ジョージ クレバリー G.CLEVERLEY】新品 MTO タッセルローファ 7 黒

¥109,000 +税

★最高峰の貴重な逸品★国内定価20万円の最高級靴★高嶺の花~イギリスの伝説的靴職人ブランドのMTOパターンオーダー注文靴★繊細で高度なハンドメイド!★イングランド英国製★新品未使用【ジョージクレバリー】美しいセミスクエアチゼルトゥの極めてエレガントなタッセルローファーシューズ!サイズ7

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商品コード: SCL0010 商品カテゴリー:

説明

商品データ

【カラー】ブラック黒系色×内側ライナー赤色(画像参照)
【素材】アッパー;本革カーフレザー、ソール;本革
【生産国】イングランド英国製
【SIZE】表記;7(参考までに日本サイズで25.5~26.0cm程度に対応します)
外寸の実測で最大長さ294、最大幅95、ヒール高さ26 mm。
【状態】室内試し履きのみの未使用新品です。専用シューツリーおよび保存袋1つを付属します。
SCL0010

商品説明

靴好きを魅了する伝説を多数持つイギリスのカリスマ的靴職人の名を冠する高級靴ブランド【GEORGE CLEVERLEY(ジョージクレバリー)】

そのMTOパターンオーダー靴による、いかにもCLEVERLEYらしいセミスクエアチゼルトゥのタッセルスリップオンシューズ。

価格は為替によって変動しますが現在20万円位のようです。

見るからに上質なきめ細かさと美しい色艶を持つ最高級のブラックカーフレザー素材を贅沢採用。
シックで美しい色艶を持ち、レザー好きにはたまらない表情です。

その素材の良さを最大限引き出すために、あえて装飾を抑えたワンピース一枚革のフロントフェイス。

クレバリーならではの美麗なセミロングノーズ&セミスクウェアチゼルトゥに装飾を排除した極めてエレガントなフォルム。

レザー素材にこだわりを持ち、品質に自信があるからこそ一層映えるデザインです。

そして完成度の高いラスト木型を採用し、ノーザンプトンの熟練職人の仕事によって極めて丁寧で美しいグッドイヤーウェルト製法で作製されています。

それゆえにしっかりと足元を支え、しかも堅牢であり、基本的メンテナンスで大袈裟でなく一生涯履ける品質です。

また、繊細なステッチワーク、控えめなコバの張り出し、レザーライニング、ヒドゥンチャネル仕様、カラス仕上げなど、細かなディテール・見えない部分にまで最高品質を追究。

品質やディテール・ちょっとした部分にまでこだわり抜かれて創られているが故に、トータルとして、履き心地から靴の持つ雰囲気まで、他の高級靴とは一線を画して素晴しい出来映えです。

結果として、デザイン・創り・色合いなどが最高次元で融合され、まさに”オーラ”とも言うべき孤高の存在感を持ちます。

靴を知っている人が見れば、まず足元に目を奪われるでしょう。

伝説の靴職人クレバリーのセミビスポークならではの最高峰の技術によるラスティング精度も隙がなく、インソールのクッションも適切に効いており、足に吸い付くような履き心地は感動さえ覚えます。

しかも英国靴としては格段にエレガントなフォルムを併せ持ちます。

たいへん上質なレザー本革素材なのでメンテナンスもしやすく、乾布で手入れするだけでもしっとりとした艶を保つことができます。

現状でも非常に美しい色艶ですが、トゥやヒールカップをワックスで磨くことで更にエレガントで妖艶な光沢を放ちますよ。

ネイビー系やグレー系のスーツにも大変お洒落に合わせることが出来ますし、キレイめジャケパンスタイルやデニムパンツにも上品に合わせられ、かなり実用的なモデルです。

靴ファンを魅了してやまない英国のカリスマブランド【ジョージ・クレバリー】の極めてエレガントな最高峰ドレスシューズ靴を1点のみ、お安くお譲りします。

※写真の小物・雑誌など背景物は付属品ではありません。

Brand

George Cleverley / ジョージ・クレヴァリー

英国/ロンドン発の靴好きが一度は虜になるブランド。 創業者であるジョージ・クレバリーは1898年に生まれ、ロンドンのビスポークブランドで約40年のキャリアを積んだのち、1958年に自身のブランド「ジョージ クレバリー(GEORGE CLEVERLEY)」をスタート。 70年代に一時ブランドを休止するが、90年代になってジョージ・クレバリーの甥(おい)であるアンソニー・クレバリーがブランド「アンソニー クレバリー」を立ち上げます。 もはや神格化された故ジョージクレバリー氏が数多くの伝説を持つこともその理由の1つですが、それ以前にここの履き心地、フォルムの美しさ、そして現在評価の高い靴ブランドの要人の何人もがここと何らかの関係を持っていたという事実なども、ファンを魅了するのでしょう。 現在の高級靴の主流フォルム「チゼルトゥ」を広めたのもここクレバリーから。 日本ではビームスFのみが販売を許可されている希少なクレバリーの靴は、ビスポークだと50万円位する超ハイプライスなものですが、靴に対する考えやアプローチの根幹は同じなので、既製靴でもその一端は体感できます。 土踏まずとボールジョイント、ヒールカウンターで足全体にフィットさせる手法は、紛れもなくビスポーク譲りです。 ジョンロブやエドワードグリーンの様にメジャーでないのは、量産体制を追い求めてない着実な経営方針というのも理由の1つです。 ただし英国では、多数の有力テイラー(スーツ職人)が英国NO.1と絶賛する程のシューメーカーです。

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